リアルかめはめ波!ARスポーツ「HADO」が韓国KT社と業務提携を行い、韓国での事業展開を開始

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ARスポーツHADO

リアルかめはめ波!を波動のように撃つことができる、ARスポーツ「HADO」を提供する、株式会社meleapが、韓国の大手通信事業者KT Corpと業務提携を行った事を発表したのでご紹介します。

『HADO』とは?

『HADO』

ARスポーツ『HADO』会場イメージ

『HADO』とは、頭にヘッドマウントディスプレイをかぶり、腕にアームセンサーを装着する事で、かめはめ波のようは波動を放つ事ができるARスポーツです。

『HADO』提供するmeleap社は、AR技術を使い子供の頃の夢のような遊びを再現し、日本全国で展開を行っています。

今回、『HADO』を軸にmeleap社は、韓国の大手通信事業者KT社と業務提携を行い、韓国国内に体験型スペースを提供する事業を展開するとしている。

都心型VRテーマパーク「VRIGHT」

今回KT社は、GSリテール社と共同投資で、2018年3月より、ソウル市内にVRテーマパーク「VRIGHT(ブライト)」をオープンすると発表しています。

VRIGHTでは、今回業務提携したmeleap社の『HADO』以外にも、世界的な一人称シューティングゲーム「スペシャルフォース」をVRゲーム化した、「スペシャルフォースVR:UNIVERSAL WAR」と、フライングジェット(Flying Jet)など、約50種類のVR/ARコンテンツを準備しています。

VRIGHT概要

施設名称:VRIGHT(ブライト)
提供開始日:2018年3月1日
利用料金:3ゲーム体験 1万5000ウォン 5ゲーム体験 1万7000ウォン
提供ゲーム:HADO 他
住所:Myoungmul-gil 62 Osiris Tower 2~3F, Seodaemun-ku, Seoul, Korea

VRIGHT公式サイト

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